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カードボックス、ボードゲーム5月の月間ランキング!

ボードゲーム月間ランキング TOP10

  • 記憶力、判断力、ネーミングセンスが問われるパーティーゲーム。

    よく混ぜたカードを裏向きにして山札として置きます。
    手番プレイヤーは山札からカードを1枚めくり、
    カードに描かれている「ナンジャモンジャ」に名前を付け場に置きます。
    名前は何でも構いません。
    見た目から連想する名前や、まったく関係のない名前でも大丈夫です。
    この要領で順番にカードをめくり、名前を付けて重ねていきます。
    もしめくられたカードがすでに名付け済みだったナンジャモンジャだったら、
    名付けた名前を一番にさけびましょう。
    結果、一番だった人がそれまで重ねられたカードを全て自分の手元に置きます。

    山札がなくなったらゲーム終了。
    一番多くカードを獲得したプレイヤーが勝利します。
    ※「ナンジャモンジャ シロ」とは入っているカードの絵柄が違います。
    混ぜて遊ぶことも可能。
  • 欺き、見破る大人気のブラフゲームの新版。

    手札の「花」3枚と「ドクロ」1枚から毎手番1枚ずつカードを出していきます。
    出されたカードから「花」だけをめくり切れると思ったら、数字を宣言します。
    他のプレイヤーがすべて降りた時、 もっとも宣言数の多いプレイヤーが出されたカードをめくって行きます。
    「花」だけをめくり着れば成功、「ドクロ」を引けば失敗。
    2回成功したプレイヤーが勝利となります。

    新版では手持ちのディスクが1枚になったときに使える 「ラストチャンスディスク」の選択ルールが追加されています。
  • カードを使ったババ抜き的推理ゲーム。

    誰かが持っている「犯人カード」を言い当てるか、もしくは犯人が逃げ切るか。
    手番では手札のカードを出していくが、
    様々な効果があり手札の交換もあるので「犯人カード」が移動していくので「今の犯人はダレ?」状態!
    限られた手札を出していくので短時間でサクッと遊べますが、何度も遊びたくなるパーティーゲームです。
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